2019年02月14日

BACK STREET GIRLS ゴクドルズ 映画

BACK STREET GIRLS ゴクドルズ

コミックも、アニメも見たこと無い。

知ったのは、たまたま映画観で見た予告編が面白そうだったから。

壮絶に チ◯コが 消える

このキャッチフレーズと映像にやられたwww



もう、予告編と「壮絶に チ◯コが 消える」のキャッチフレーズで、だいたい何が起こるかは想像出来る。

それなのに、見るまでワクワクしてたwww

見た感想としては、大満足。

とにかく面白い。

劇場内で、観客の笑い声もチラホラ。

自分自身も、何回となく、声を出して笑ってしまった。

ストーリー

犬金組の若きヤクザ、山本健太郎、立花リョウ、杉原和彦の三人は、【男として】【男らしく】【組の為に働く】ことを心に誓うほどの特に活きの良い三人組。

しかし、とある事件で不始末を起こした三人は、組長の思い付きで、性転換&全身整形をさせられ「今日からお前らはアイドルだ!芸能界でのし上がって、バッチリ金稼いでこい!」と告げられてしまう。

「ヤクザでありながらアイドル」前代未聞のアイドル伝説を目の当たりにした、久々の笑える邦画でした。

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しかし、ゴクドルズを見て思うけど、どの世界もつらいね〜。

自分自身がやりたいことだけをやって生きて行くなんてことが出来ている人って、世の中にどれくらいいるんだろう?

やりたくもないことをしながら生きて行かなければならないって、なんか息が詰まる。

少なくとも、自分はそんな生活からは脱出したいと思って努力はしている。

やっていることは


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posted by ニコ at 15:19| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」

いや〜勘違い。

今回の劇場版PSYCHO-PASSは3部作ということで、3作品を通しての事件を解決するものだとばかり思っていた。

1作目を見た後に、劇場版PSYCHO-PASSの公式ページに行ってみると、それぞれ1話完結したものだった。

よくよく見ると、それぞれのタイトルにCase.1、Case.2、Case.3とついてるもんねwww

で、今回のCase1は、霜月美佳が主役?として事件を追う。

政治絡み、官僚システム、環境保護等、現代の日本の状況をうまくデフォルメしながら描いているように感じながら、面白く見ることが出来ました。

ただ、PSYCHO-PASSのキャラで、常守朱の活躍を期待していた身としては、ちょいと物足りなかったwww

仕方が無い、今後のCase.2、Case.3に期待・・・と思ってみたが、劇場版PSYCHO-PASSの公式ページを見る限り、それも薄いのかな・・・


話は変わって、政治絡み、官僚、世界情勢等、PSYCHO-PASSほどの未来では無いが、今年の後半から、日本経済も怪しいなんて噂が・・・

世界情勢としては、北朝鮮が気になるところだが、どうも、米中の経済戦争が飛び火して来そうな雰囲気。

政治では、政治家が馬鹿なのか、またもや官僚に負けたのか、10月の消費税10%アップによる消費の落ち込み等、良くなりかけた日本も逆戻りしそうな雰囲気。

やはり自分の身は自分で守らなければいけないようだ。

ただ、私は有り難いことに、ギリギリセーフだと思っている。

なぜなら、今いる環境が、自分の身を守るのに十分すぎる環境だと思っているからだ。

その環境とは


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posted by ニコ at 14:06| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

担々麺→炙りチーズリゾット

ほんの数日前に訪れた、大久保の地獄の担々麺護摩龍百人町総本山さんへ、またまた行って来ました。

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自宅からも、勤め先からも、決して近いわけでもないし、通勤途中にあるわけでもない。

ただ、前回隣に座ったお客さん(見ず知らす)が頼んでいた、炙りチーズリゾットが、どーしても気になって気になって仕方なかったんですwww

担々麺を食べた終え、残しておいたスープの入った丼をカウンターに出し、炙りチーズリゾットお願いしますと店員さんに声をかけると、そこへ軽く一杯のご飯と粉チーズを乗せてバーナーで炙ってくれるんです。

今回は、黒の修羅場 修羅2号(15辛)を食べた残りのスープに、投入してもらいました。

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   ↓ ↓ ↓
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炙ってとろけたチーズがいい匂い。

そして一口・・・

う、うまい!

辛いはずの担々麺スープが炙りチーズの投入によって、またひと味違ったまろやかなスープへと変貌。

しかし、担々麺の残りスープに白米はありと思うけど、チーズリゾットにって発想は斬新だったなぁ〜。

あっ、そうそうこれ・・・

見た目小さな茶碗に軽くよそったご飯なのですが、チーズが加わっているせいか、わりと重いので注意。

自分は、わりと大食い。

黒の修羅場大盛りの後のリゾットでしたが、全然軽いよ!なんて思っていたけど、これが思っていた以上にあり、けっこうお腹いっぱいになりましたwww

護摩龍さん、ごちそうさまでした。





斬新

新しい発想は、自分を助ける。

今回の 担々麺→炙りチーズリゾットは、実に見事でした。

食べ終えたラーメンに、あと一口食べたいからと、ご飯を投入なんてことは経験あるけど、それを一手間かけてチーズリゾットへなんて、発想からしてそうそう浮かばない。

だって、元は担々麺ですよwww

確かにスープは美味いから、残すのは勿体ない・・・けど・・・

中華から洋食だもんなぁ〜。

一食で二度おいしいとはまさにコレ!

隣でコレ見せられたら、気になるもんね。

次回はいってみる?

・・・なんて発想させたら、リピート間違い無しwww

そうしているうちに常連なんてことも、十分あり得るもんね。

また、お店としても、1人からあと100円、200円を余分に落とさせるというのは、大事なところ。

それと、店の名前に地獄だの、ドクロマークだの、敢えて使うところなんかも、目を引く。

来る人来る人、スマホ出して撮影してたもんなぁ〜。

まず目を引いて呼び込み、次に食させて唸らせる。

これらを両立させられるんだから、このお店は繁盛するはずだわねwww

しかし、コレのチャレンジ精神は関心する。

自分も、今までの生活を変えたい変えたいと、ずーっと考えていたのだから、こういう精神はしっかり学び見習わなきゃいけないと、改めて思いました。

今いる場所は、それを生かせる環境なんだからね。

自分が浸かっている環境が



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posted by ニコ at 23:58| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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