2019年01月23日

地獄の担々麺 護摩龍百人町総本山 修羅3号(ハードステージ 30辛)

東京は、大久保駅並びの、地獄の担々麺 護摩龍百人町総本山にて、黒の修羅場 修羅3号(ハードステージ 30辛)食べて来ました。

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1週間くらい前に、初めて訪れた、地獄の担々麺 護摩龍百人町総本山さん。

前回は、どれくらい辛いのか全然想像がつかなかったので、修羅2号(ミドルステージ 20辛)を食べたのですが、自分には辛みがもの足らなくて、今回は修羅3号を頂きました。

前回の黒の修羅場 修羅2号

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今回の黒の修羅場 修羅3号

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メニューはこんな感じ

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写真では、あまり見た目が変わりませんが、修羅3号は、唐辛子?の刻んだものがドカッと乗っていました。

唐辛子系が好きな自分には、かえって食欲がそそられてしまい、スープをひと回しした後、即実食。

一口目、辛みガツンときて、うま〜いぃぃぃ!

修羅2号(20辛)より、こっちの方が好みかも・・・

なんてことを考えながら食べ進めました。

ところが、半分くらい食べ終えた頃に、あれ?って

あまりにも辛みが強過ぎて、修羅2号の時に感じた、護摩?の何ともいえない甘くてクリーミーなうま味が負けちゃっていたんです。

辛みの度合いは超絶好きな辛さなのに、護摩龍さんの独特のうま味が味わいきれない・・・

そんな感想を抱いてしまいました。

人にも寄るんでしょうけど、私は、護摩?の風味、甘み、辛みを全部あじわえる、修羅2号が1番合っているみたい。

ちなみに、自分は本来担々麺の胡麻胡麻っぽいのが苦手な方なのです。

それなのに、コチラの護摩龍さんの、黒の修羅場はメッチャ美味くて、今、1番好きなラーメン屋さんになりました。

それと、確かに1週間程度前くらいに訪れはしたものの、店長さんが自分のことを覚えていてくれて、『本当にまた来てくれたんですね』って一言。

こんな自分のこと、1度で覚えてくれてるなんて、ちょっと嬉しい。

また近いうちに、修羅2号さん食べに行きますwww


番外

お店を出た後の話

そのまま映画『TAXi ダイヤモンド・ミッション』を観に行って、危ない目にあった・・・

さすが修羅3号(30倍)は伊達ではなかった。

ちょっと映画は無謀かな?って、頭の片隅には浮かんではいたが、どうしても観たかったので、入っちゃったwww

ものの見事に、上映半ばにして、お腹の調子が・・・

その後、何とか無事見終えるも、トイレに直行。

護摩?の甘みで誤摩化されていただけで、相当ヤバい辛さがあった修羅3号さんでした。



でも、こうして好きな食事して、大好きな映画を、回数気にせず思う存分楽しめるようになったのは、副業のおかげ。

会社の給料だけでは、さすがに年がら年中遊び歩くってわけいかないもんね。

そういうことを再認識させてくれた人が


それでも胡散臭いと思う人にはコチラ








posted by ニコ at 18:27| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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