2015年04月29日

およそ30人に1人が富裕層

日本で1億円以上の資産を持っている富裕層が360万人か…

…てことは、およそ30人に1人が富裕層になるわけだね。

学生時代であれば、 クラスに1人はいるってことだけど、そんなクラスに1人もいる富裕層と、そうでない人はどこで分かれたんだろう?

親が既に富裕層って場合ももちろんあるんだけど、自らが稼ぐ何かを掴んで、新たな富裕層の仲間入りした人が増えている気がするんだよね。

学生から社会に出るときに、あくせく就職活動をして、内定を貰う事で一喜一憂したりしてた時期もあったけど、それで満足してしまう人と、その後に更なる飛躍を求める人との違いが、分かれ道になったんじゃないかなと、ふと思う事があるんだ。

決して、サラリーマンとして社会に出る事が悪かったとは思わないけど、そのままでいるってことは、収入がほぼ確定してしまう事を選んだのと同じ事なんじゃないかな?とね。

もちろん、お金が全てではないけど、食いたいモノが食えず、着たいモノが着れず、行きたいところにも、欲しいモノも我慢する…この辺りは、ほぼすべてお金で解決出来ちゃう事でしょ?

だけど、給料として毎月の収入が決まってしまっているということは、その範囲で出来る贅沢?しか出来ないわけで…

それって、本当に欲しているモノなのかと言われると、はっきり『違う!』ってことなんじゃないかなと思うわけ。

だって、それって、2番目か、3番目か、4番目か?それどころかもっとずーっと下の自分の希望するモノに似た偽物で我慢しているって事だよね。

偽物、それで十分満足していれば、ソレでもかまわないけど、『本当は○○の方が欲しかったんだけどね…』なんて言葉が浮かぶようなら、ソレを手に入れるだけの高見へ自分を導かなければいけないと思うわけ。

「獲りたい」などと言っていてはダメなんです。

「獲る」と決めれば取れるんですよ。

これは、お金も、地位も一緒なの。

究極の成功とは、自分のしたいことをする時間を自分に与える贅沢であると、誰かが言ってた。

その通りだと思う。

経済的に心配する事が無く、したい事をする時間がある世界行き!って切符が売っているのなら迷わず買う。

後は、その列車にちゃんと乗車して、目的地まで下車しないこと…


これは、最短での成功を目指し、少しの努力で夢を叶えたい人限定切符です。


+αの稼ぎに興味がある方へ、一押しの情報です。
コチラをクリックして、自分の目で確かめてください

   
http://prt.nu/1/お小遣い稼ぎ



こちらもお願いします。




posted by ニコ at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。