2018年08月08日

人生の選択?

いよいよ8月8日の当日を迎えてしまいました。

人生を変える切っ掛けが掴める日になるかも知れません。

副業を探している、稼ぎたい、成功したい、幸せになりたい等々、理由は何でもいいのですが、桑原正守the伝承プログラム
を受講していて気が付かされたことといいますか、再確認?意識したことがあります。

皆、幸せになりたいと思っているのに、なぜ追求しないのですか?

綺麗ごとを言っていても、幸せにはなれませんよ。

お金が必要なんでしょ!

もちろん全てではない。

しかし、解決出来ることも多いのは確かなんですよ!

老後の心配

病気の心配

自由が欲しい

時間的余裕が欲しい

夢を叶えたい

旅行に行きたい

マイホームが欲しい

車が欲しい

時計が欲しい

ブランドものを買いたい

等々

自分の欲求や、解決しなければならないことの内、お金があればなぁ〜と感じるモノは幾つありますか?

自分から、お金に不自由する環境を選択していませんか?

周りが同じ様な稼ぎ方しているからと安心していませんか?

1ヶ月一生懸命働いているのに、お小遣い3万円ね・・・に、馴らされていませんか?

こいつ金持ってんなぁ〜と感じる人との違いは?

一流大卒 ー 高卒?

独身 ー 家族持ち?

一流企業勤め ー 零細企業勤め?

社長 ー サラリーマン?

どこで躓いたのか?

どこで選択間違いを犯したのか?

そんなことを真剣に考えたことがありますか?

今更と諦めていますか?

世の中変わって来ているのを知っているのに、それから目を逸らしていませんか?

世の中景気回復してきたと言われているのに、自分はまだ潤っていないと感じるのはなぜ?

給料が上がったというのに、潤わないのはなぜ?

つい先日、月額3000円以上の昇給がなければ、税金や保険料等の上昇率をカバー出来ないという記事を目にしました。

では、月額1万円昇給したとして、税金や保険料等の上昇率をカバーした残りは、7000円か・・・などと単純にイメージしました。

月7000円×12ヶ月=年8万4000円

満足な海外旅行に行ける金額ではありませんね・・・

では、2年貯める?

3年貯める?

いつ行けるんだよ!と思ってしまいました。

いつも行く居酒屋から、ちょっとグレードアップしたお店に行ける?

月に何回?

本当に行ってみたいと思うお店には行けるのか?

等々考えているうちに、どんどんテンション下がっていきます。

なんとかしなければなぁ〜って、何年前から考えていますか?

後何年、なんとかしなければなぁ〜なんて思うだけでいるつもりですか?

人生終わりますよ?

わかっていることだけど、なんとかしなければなぁ〜と思っているだけで、なんとかなることはありません。

しっかり意識しなければ、来年の今頃もまた同じ事を考えているだけで終わります。

だからといって、これを選択しなさいと言っているではありません。

自分は、参加してみて先の見通しがついて来たと意識出来るまでになれました。

貧乏が染み付き過ぎて、貧乏を感じないことの怖さを知りました。

そこから這い上がり、その上を目指せるメドがついてきました。

自分が考える幸せも、グレードアップしてきた気がします。

だから、幸せの押し売りをしてみようと思ったんです。

本当なら、無理矢理にでもやらして、あの時は無理矢理引きずり込んでくれてありがとうなんて言われてみたいwww

でも、そうもいかないので、紹介だけ・・・

今回のWEBセミナーは、THE FINALパートナーズの中の本の一部を見せてくれます。

現在参加している人たちの声をどうぞ



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2018年08月07日

モノを売る

自分が始めて飛び込み営業をしたのが16歳の夏。

簡単なアルバイトのつもりで行った先が、漬け物を1人で一軒一軒回りながら売る仕事。

今思えば、かなり酷いなと思うのが、始めた初日に1時間ほどだけ先輩について飛び込みのやり方を見せられただけで、すぐに1人でやってこいって言われたことwww

さらに、その1時間内で売れたシーンには1度も遭遇していない。

それなのにおっ放されたwww

そして1日終わり、売れたのはたったの2セットで、計2000円くらいだったと思う。

しかし、その会社はセコかった。

帰りがけに支給されたのが600円だった記憶がる。

えっ?

600円?

時給600円ってあったはずだけど?(時代がばれるね)

あぁ、あれは大学生からね。

それまでは、1セット売れたら300円って、簡単に言われた。

ひでぇ!後だしじゃんけんじゃん!

朝の8時に集合場所に集り、夜の8時に解散で600円・・・

当時は、交通費も出なかった。

1日で辞めたwww

売り方も良くわからないまま始めたからかもしれないが、いや〜、とにかく売れない。

これがトラウマになったのか、社会人になっても、飛び込み営業の職には絶対につきたくないと思った。

そんな自分が、ほんのわずかな期間だったが、つい数年前まで営業職についていた。

その期間は、とにかく辛かった。

あまりの辛さに、逃げ出したこともある。

・・・というより、体に変調を感じるようになり、最後は動けなくなってしまった。

ひどい偏頭痛に悩まされ、最後はMRIだったか、CTだったか忘れたが、そんな機械にまで入って検査したが、画像上は異常なし。

結果、精神的なものから来ていると診断されたのでした。

結局、その後も成績が上がらず、他部署へ移動になった。

だが、不思議なことに、営業職を離れた途端、ほんの数年の内に、主任を飛び越して係長になり、周りにいた係長代理を飛び越えて課長へと昇進してしまったのだ。

自慢をしているのではない。

営業職を離れてからというもの、営業所内で気が付いたことにはトコトン改革をしていたった。

それが認められたのだろうと思うようにしている。

要は、人には適材適所があるんじゃないかと実感したということです。

しかし、つい先日桑原正守the伝承プログラムを受講して、自分の中にちょっとした変化が起きました。

それは、モノを売るのが嫌だったのか?

初対面の人と接するのが嫌だったのか?

過去を振り返ってみると、今の職に就く前には、少しの期間だったが、飲食の接客係をしていたことがある。

それは割と楽しかった思い出があるのです。

お客さんは、リピーターでもない限り、当然初対面。

恥ずかしかったり、嫌だと思うことも無く、誰かに指示されていたわけでも無いのに、今日のおすすめ等を積極的に話していました。

そんな態度だからなのか、数ヶ月もするとただのアルバイト従業員なのに、リピーターさんから店長と呼ばれるようになってしまったのです。

最初の頃こそ否定はしていたものの、皆が皆そう呼ぶものだから、店長とも話し合った結果、ホールでは店長でいいじゃんなんてことになってしまったのです。

当時の本当の店長は、本当に人を上手く使える人だななんて今思えば関心もします。

こう考えてみて、売るのが嫌いなわけでもなく、対人恐怖症でも無い。

ならなぜ?

初対面というところは一緒。

飛び込みか、お店で客を待つかの違いか?

そこで見方を変えてみました。

お店には、なぜお客が来るのか?

それは、店構えということもありますが、私がいたお店はビルの奥の方で、表通りからは決して見つけやすい場ではありませんでした。

そう考えると、食べたいジャンルとして、ピンポイントで狙って来てくれていたと考える方が自然でした。

当然、初来店のお客様は、美味いか不味いか、店の味なんかわかりません。

それでも来店するのです。

なぜ?

それは、お客様が食べたいと思うモノを売っていたかからにほかなりません。

では、他のモノだった場合はどうでしょう?

TVCMや広告、口コミサイトにせよ、相手が欲しいと思うモノを扱っていれば、とりあえず心は動く。

しかし、買う側の価値基準で、高いと思うのか、安いと感じるのか、標準的なのかによって、買う買わないが判断されます。

不思議なのが、同じ様な店構えで、同じ様な品質のものであっても、立地条件によっては、高いモノでも納得してしまうということ。

性能が良くても、多少性能比が落ちても外見に負けてしまったりすること。

中には、あんたが言うんだから、これにするよなんてこともある。

では、売る側の心理は?

自分が納得出来ていないものを売る時には、態度がどうなる?

客にこびたり、値下げを提案したりして、なんとか売ろうとしませんか?

逆に、売れて売れて仕方ないものだった場合は、値切ってくるお客や、面倒くさいお客に対してだったらどんな態度をする?

心の中だけかも知れませんが、簡単にあしらったりして、周りのもっと欲しがっていそうなお客様の方へ行こうとしませんか?

こう考えた時に、一つの答えが出ました。

自分でも自信の無いモノや、相手の価値基準を満たせないモノを売る時には、苦痛を伴う。

反面、自信のあるモノや、相手の価値基準を大幅に満たせそうなモノや、相手を幸せに出来そうなものを売る時には、その行為自体が楽しくなる。

結果的に売れないかもしれないが、自分が好きなモノに対して説明を求められたら、おそらく顔も態度も説明時間も力の入れようも全て違うと思いませんか?

自分は、あることに気が付きました。

場所を問わず、相手が求めているわけでもないのに、親兄弟、彼女や彼氏、親友やお世話になった人に、これ買っていったら喜ばれるんじゃないかな?なんて思ったことを・・・

それを得意げにといいますか、喜ぶ顔を浮かべながら持っていく。

ある意味、幸せの押し売り?押しつけ?そんなことを思い浮かべました。

要は、身近な人に使ってもらいたい、食べてもらいたいと思う様なモノなら、自分から行けてしまうということです。

自分は、THE FINALパートナーズを、親友に是非と薦めました。

すぐにではありません。

自分がこれは良いモノだと感じてからです。

特に、何を思ってか?

それは、金銭的にも、生活面でも自分と対して変わらないごく普通のサラリーマンである親友には、老後の心配をさせたくないし、これからももっと幸せになって欲しいという思いがあったからです。

THE FINALパートナーズは、それが出来ると思っているからです。

是非、読んでみてください。



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2018年08月06日

定年までのカウントダウン その後の生活に危機感を持った

つい先日、桑原正守the伝承プログラムというセミナーに参加して来た時に、薄々とは感じていたことが、現実のものとなることを突きつけられた。

それは、定年後の生活のこと。

自分の子供の頃は、おじいちゃん世代が定年を迎えた後、庭先で盆栽をいじってのんびり過ごしている光景をよく見かけた。

そこへ孫が遊びに来ると、お小遣いをポンポンくれるたり、家族旅行なんてことも割としていた記憶がある。

退職金がどーんと出て、定年とほぼ同時に年金が始まる・・・そんな時代だった。

決してお金持ちではなくとも、生活にゆとりを感じながら余生を過ごせていたんじゃないかな?

例えば、磯野波平が54歳、バカボンのパパが41歳っと言われて、当時は何の違和感を感じたことが無かったが、現代の54歳、41歳の人とは、明らかにギャップがある。

それもそのはず、当時の平均寿命が64歳だったらしいのです。

よくよく調べてみると、それまでは、55歳定年が主流で、1994年の法律改正により60歳未満定年制が禁止、1998年に施行されたとあるんです。

要は、磯野波平は定年を翌年に迎える年齢の人という設定だったんですね。

そして、寿命が64歳平均であるならば、約10年でお迎え・・・

老後、約10年間の生活設計だけ組めば、なんとかなったということでしょうか?

しかし、現在はというと、2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新したと、厚生労働省の調査で分かったそうです。

男性で、64歳→80歳と伸びているんですね。

そして、定年延長が叫ばれていながらも、まだまだ60歳定年が主流の現在では、退職後20年以上の生活設計が必要となったわけです。

それにつけ、他にも問題が・・・

退職金がどーんと出るなんて時代は、とうの昔に終わりました。

年金の支給開始時期や、受取額は?

時代と共に、どんどん遅くなり、支給額も圧縮されています。

それどころか、一流企業と言われている会社ですら、定年を迎えるまで存続しているか怪しい時代に突入して来ているのです。

それまでの老後とは打って変わって、定年後にカツカツの生活を選ぶか、死ぬまで働けと言われ始めているように感じるのです。

若い頃には、いずれ年金なんてモノは無くなるなんて言いながらも、何も心配していませんでした。

それもそのはず、1970年代には、一億総中流なんて言われて、余程のことがなければ、皆、食うに困るなんてことが無かった時代の残りが、バブル後もしばらく続いていたからですね。

その時代を生きて来た人達は、現代に置いても当時の印象のままで、まだなんとかなると思っているようだが、どうにもなりませんよ!と、はっきり言われ、我に返りました。

そして、定年までのカウントダウンがいよいよ0に近づくにつれ、どうしよう・・・と焦り出しても遅いのですよとも言われました。

あなたは、定年後の再就職に十分なスキルを持っていますか?と尋ねられ、私には何も無いことを思い出させられました。

しかし、唯一私は、何もスキルがなくとも、20代の頃から今に至るまで、成功やお金持ちに憧れ、いつも探していました。

それが功を奏したのか、時間はもの凄くかかったのですが、THE FINALパートナーズに出会え、老後の安心を得ました。

自分で会社を興し、成功やお金持ちになることが1番の夢ではあったのですが、それを叶えることが出来なかった時に考えたのが、乗っかるということでした。

サラリーマンを続けて定年を迎えても、その先には惨めな生活しか待っていない。

ならば、少しでも早い時期に手を打たなければと考えが変わったのです。

そして、THE FINALパートナーズでの挑戦を始めて約1年が経ち、それが確信へと変わっていったのです。

私と同じように夢が見られるようになった仲間の声


そして、8月8日にwebセミナーがありますので、興味があれば、無料ですので視聴して見てください。

その先に進むかは、それから考えればいいと思います。

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