2015年04月18日

2020年ころに無くなる職業とは?

2020年 東京オリンピックを控え、失われた時間を取り戻すがごとく、日本は 景気回復⇒好景気の波に乗ろうとしているのですが…


一部にささやかれている、富裕層とそうでない者の格差が増々開くとの見方は正しいのか?


景気の波に乗れる、乗り遅れる、乗れずに溺れる人たちとは、どんな職業についているのかで、明暗が分かれるようです


以下は、2020年頃を境に『無くなる職業』と予想されているモノです


レジ係 電車の運転士・車掌 新聞配達員 郵便配達員 通訳 プログラマー 

レンタルビデオ 小規模農業 ガソリンスタンド 大手電力会社 コールセンター 

専業主婦 中有間管理職 仲卸業者 一般事務 訪問型営業 教員金型職人

工場労働者 証券・不動産ブローカー 交番の警察官 フィナンシャルプランナー

生保レディ 日本人の取締役


完全に無くなるって事は無いでしょうが、でも、すでに至る所で人を介さないで完結してしまっている場面もチラホラ見えます


自分が関わってない内は、技術が進んだんだなぁ〜で、済んでいるのですが、その業種についている方達に取っては、死活問題です


明日から○○が導入されます…なんて、急に会社に告げられた日には、いつ仕事を取り上げられるかわかったものではありません


名称未設定.png


便利な世になる反面、就ける業種も減る事に意識を向けていないと、将来がくらいモノになってしまいますし、自分が働いている会社が、斜陽産業と気づいているにも関わらず、ソコにしがみついているのでは、決して豊かにはなれないのです


情報は、金持ちの方から先に流れていくのが世の常

一般に降りてきたたときには、もう既に使い古された情報であることが多く、先行者利益を受ける事が難しい世の中なのですが、毎日をただダラダラと過ごしてしまうのではなく。常にアンテナを張り続ける事によって、それらをいち早く発見する事も可能ではあります


今、このブログを読んでいることでさえ、数多とあるブログの中から、ご自身のアンテナに引っかかった獲物とも考えられるのではないでしょうか?


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posted by ニコ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月15日

副業って何がいい?

副業って、当然お金が欲しいからやるもんで、稼げる額が大きければ大きいほど良いよね?

但し、それに反比例して、重労働はしたくないとか、長時間は働きたくないとか、かなり我が儘なことを考えたりもするわけさwww


しかし、そんな都合の良いモノある?


現実にあるにはあるんだけど、勝手なイメージを作って、ソコにはなかなか飛び込めなかったりするよね

どんなイメージを持つかはわからないけど、例えば、風俗関係なんかであれは、時給は良いけどかなり思い切らなければ出来なかったりもする業種だったりする訳で…


で、副業をするにあたって、かなり我が儘な条件を考えてみた



1.簡単な作業であること

2.労働時間が短いこと

3.収入金額が高額を目指せること

4.自由な時間で出来ること

5.在宅でも出来ること


こんなの普通のパート、アルバイトをしてたんじゃ無いよね


そして極め付きの条件


6.不動産オーナーのように、家賃収入みたいな毎月毎月継続して収入が入るもの

7.あわよくば、本業の収入を遥かに超えて、いつでも脱・社畜豚が出来る可能性があるもの


ある?


そもそも、お小遣い程度にしたって+αの収入が欲しいから副業を探す訳で、家賃収入があるくらいのお金持ちではないなら、余裕無い分選択肢が狭まるんですよ。


それと、人間って、経験したことの無いモノには恐怖を覚える生き物だったりするのね

経験してみたら何でもないことも、勝手なイメージ作って、はなから拒否したりする

あと、人の噂が大好きなことも付け加えておかなければwww

噂って、勝手に一人歩きするでしょ?

伝われば伝わるほど肉付けされて行って、最後には全然違う形になっちゃったりもするよねwww

ここまで来ると、先の条件はワルいことでもしないとあり得ないとなるんだ。

だから、いつまで経っても貧乏は貧乏のまま、ソコから抜け出せないの…


お金儲けは、自分の殻を破った外にあるモノ


殻を破って挑戦した者だけが掴むことを許されたモノなの


常識とは、自分の世界の中で作られるモノ


非常識と思っていることも、お金持ちの間では、ごくごく常識的なことだったりすることがあるのは覚えておこう。


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posted by ニコ at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

ガクブル/通勤時間は人生のムダ

社畜豚が、人生をムダに使っている最たるモノは、通勤時間じゃ無いかと思うんだ

自分の場合は、片道1時間30分掛けていたんだけど

普通に考えて、当然往復では3時間は取られるよね

…ってことは、月平均20日勤務で計算すると


往復3時間×20日=60時間 ⇒1ヶ月60時間を通勤だけに使ってる計算になる

60時間×12ヶ月=720時間 ⇒1年では、720時間ね

720時間÷1日の時間(24時間)=30日分

単純な計算でも、1年、12ヶ月の内、ほぼ1ヶ月を通勤時間だけに費やしていたのに気がついた訳さ


って、ことはだよ…俺の人生って、通勤時間抜いたら、1年は11ヶ月しか無いのと同じジャン!


通勤中に、語学の勉強したり、本を読んだり、または、ゲームや、スマホでyoutube見たりと、やろうと思えば色々出来ないこともないんだけど

所詮は、『通勤しながら』という不自由な時間、空間で、片手間に出来ることにしかしか費やせないし

車通勤とか、歩く時間か長いとか、ギュウギュウの満員電車に乗らなければいけないとしたら、更に出来ることの選択肢は狭まる

良く見かける社畜豚たちは、毎日毎日過酷にブヒブヒ働かされているようで、男女を問わず出勤時も、帰宅時でも運良く座れたならば、これまた一生懸命寝る事だけに集中してたりするんだよね〜


そんな通勤時間を、ギューっと凝縮して、バカンスに使えたらどこに行く?何をする?


1ヶ月のバカンスなんて、日本人じゃそうそうやってる人いないでしょ?


でも、やってみたいよね、1ヶ月のバカンスwww


ほ〜ら、脱・社畜豚でするしかないんですよぉ〜www


できることなら、人生変えるくらいの出来事がなくっちゃね!


コレからの人生において、収入面を大きく変えるチャンスは、アンテナをしっかり立てていればそこら中に落ちているから

後は、そのチャンスが自分にあっているものなのか、もしくはチャンスに自分を合わせるのかを選択して実行するだけ


チャンスはココに有るかも
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posted by ニコ at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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